婦人

脂肪吸引で見違えるボディーに|ハードなダイエットは不要

自分の血液でバストアップ

胸

持続効果は1年程度

美容外科で受けられる豊胸手術には、色々な施術法があります。PPPジェル豊胸は施術を受けても、アレルギー反応が起こり難い、安全性の高い豊胸手術として人気です。実は、この施術は自分の血液を使いバストアップします。まずは献血をして採取した血液を、特殊な機械で熱を加えジェル状にするのです。加工した血液を注射器でバストに注入し、バストアップ効果を得られます。アレルギー反応はシリコンなど、自分の体に無い組織が入り込んだ際に、起こりやすくなる症状です。PPP豊胸では元々、自分の体の中に流れていた血液を使うので、アレルギー反応は起こらないのです。また、メスを使わない豊胸手術ですので、この点も安全性は高いと言われています。ただ、施術の効果は長くて1年程度、短いと約3か月程度で失われてしまう為、バストのサイズをキープするには定期的に、施術を受けなければいけません。

痩せ形の方にもおすすめ

元々、体に脂肪がついていないという方が、豊胸手術を受ける場合、施術法が限られる場合もあります。例えば自分のバストでバストアップする、脂肪注入法は体にある程度脂肪がついていなければ、バストに入れる脂肪が取れないので、施術を受けても思ったような効果を得られません。一方、PPP豊胸は痩せ形という方にも、おすすめの施術法です。自分の血液を使いバストアップするので、体に脂肪がついていなくても問題なく施術は受けられます。PPP豊胸では約1カップから2カップ程の、バストアップが可能です。2カップもバストアップできれば、ボディラインの印象はかなり変わるでしょう。痩せ形でバストのサイズが小さいという事が、コンプレックスという方は、PPP豊胸を検討してみる事をおすすめします。